2017年04月 / 03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2009.02.16 (Mon)

イエローカード

サッカー発祥の国は?
英国だと思っている人が多いと思うが、実は違う。
何を隠そう、中国なのです    しかもFIFA公認です
中国で行われていた「蹴鞠(cuju)」がサッカーの起源と認められたらしい
でも 信じ難い話だ。

ではなぜサッカーという名称になったのか
サッカーの母国イギリスは、もともと「サッカー(soccer)」という言葉はなかった
1863年12月にイギリスでフットボール協会が結成され
サッカーの正式名称が「association football(アソシエーション・フットボール)」
と決まる。
当時イギリスのパブリックスクールの生徒や大学の学生たちの間で
言葉を短縮して使うことがはやって
このassociation footballも簡略化されて、assoccerとなり、
これがさらに短縮されてsoccerとなる。
現在このゲームをサッカーといっているのは、
日本、韓国、中国、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどわずか。

サッカー の試合で、主審が警告・退場を宣告するのに使用するのが
イエローカード・レッドカード

かつては同様の警告・退場処分は主審の口頭によって行われていた
国際試合の多いサッカーでは言葉が通じないことがある。
退場処分を下したにも関わらず、その意図が理解されずにプレーを
続行する選手がいたというミスが生まれた。
そこで見てすぐに理解できるようにカードが導入された。

また「イエローカード」の語自体が一般化して
「次に同じ事を行えば何らかの措置をとる」
というニュアンスを持って使われることも多い。

でもカードを貰っただけで 警告とか 次の試合の出場不許可とか
だけの罰則では 甘い気もする。
本来 スポーツマンシップに基づいて 正々堂々と試合をするべきであり

極端な話し 事故に繋がる危険なプレーもカード1枚じゃ 意味が無い

いくら経済状態が悪い日本だって
世界経済の中では いくらかマシな方だし こうなりゃ 日本の力で
イエローカード制も改めたらどうだろうか?

ブラジルとかアルゼンチンとかの強豪国や
ヨーロッパのサッカー上位国の経済状況もイマイチの現状下で

キャッシュカード制へ

そうすればお金持ちの日本代表も堂々とカードもらえるネ
8520750007.jpg
クリック宜しくお願いします。
      ↓
にほんブログ村 写真ブログ 面白写真へ
banner2-1.gif

スポンサーサイト

テーマ : ▼どうでもいい話 - ジャンル : 日記

08:57  |   |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://zena.blog61.fc2.com/tb.php/193-29943a6e

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。