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2009.02.23 (Mon)

携帯電話

IP電話? パソコンから直接電話?

イヤハヤ 世の中電話機も増えました。
携帯電話だってここ10年ぐらい前に急激に爆発的に広まったし

あの懐かしの ダイヤル式黒電話の呼び鈴
”チリリリリリリ~ン”って音が 消えてしまった。(悲)

テレビで見たのだが、小学生の子供は、ダイヤルの穴を押していた。
回す、ということは思いもつかないのだろう。

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2009.02.16 (Mon)

イエローカード

サッカー発祥の国は?
英国だと思っている人が多いと思うが、実は違う。
何を隠そう、中国なのです    しかもFIFA公認です
中国で行われていた「蹴鞠(cuju)」がサッカーの起源と認められたらしい
でも 信じ難い話だ。

ではなぜサッカーという名称になったのか
サッカーの母国イギリスは、もともと「サッカー(soccer)」という言葉はなかった
1863年12月にイギリスでフットボール協会が結成され
サッカーの正式名称が「association football(アソシエーション・フットボール)」
と決まる。
当時イギリスのパブリックスクールの生徒や大学の学生たちの間で
言葉を短縮して使うことがはやって
このassociation footballも簡略化されて、assoccerとなり、
これがさらに短縮されてsoccerとなる。
現在このゲームをサッカーといっているのは、
日本、韓国、中国、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどわずか。

サッカー の試合で、主審が警告・退場を宣告するのに使用するのが
イエローカード・レッドカード

かつては同様の警告・退場処分は主審の口頭によって行われていた
国際試合の多いサッカーでは言葉が通じないことがある。
退場処分を下したにも関わらず、その意図が理解されずにプレーを
続行する選手がいたというミスが生まれた。
そこで見てすぐに理解できるようにカードが導入された。

また「イエローカード」の語自体が一般化して
「次に同じ事を行えば何らかの措置をとる」
というニュアンスを持って使われることも多い。

でもカードを貰っただけで 警告とか 次の試合の出場不許可とか
だけの罰則では 甘い気もする。
本来 スポーツマンシップに基づいて 正々堂々と試合をするべきであり

極端な話し 事故に繋がる危険なプレーもカード1枚じゃ 意味が無い

いくら経済状態が悪い日本だって
世界経済の中では いくらかマシな方だし こうなりゃ 日本の力で
イエローカード制も改めたらどうだろうか?

ブラジルとかアルゼンチンとかの強豪国や
ヨーロッパのサッカー上位国の経済状況もイマイチの現状下で

キャッシュカード制へ

そうすればお金持ちの日本代表も堂々とカードもらえるネ
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2009.02.10 (Tue)

ビール好き

会社の中には
給水機が有るが ここ最近は勝手にコーヒーが飲める機械が設置
され 勝手とは言うが幾らかのコインを入れて飲むらしいが
けっこう多くの従業員が飲んでるようだ

ここ中華圏はやはり主流はお茶であり 自由に各自がお茶っぱを持参
している。

そこで考えたのだが コーヒーやお茶でなく

ビールは如何なものでしょうか?
不謹慎?
確かに就業中にアルコールは問題があるが
お茶にもコーヒーにもカフェインはたっぷり入っているのだし

たかだか数パーセントのアルコールぐらい いいんじゃないの?

ビールには、ビタミンB群(B1、B2、B6、ニコチン酸、パテント酸、ナイアシン、葉酸)
や鉄分などのミネラルが、比較的豊富。たんぱく質や炭水化物
などもバランスよく含まれている。
ビールは「液体のパン」ともいわれ、ヨーロッパでは回復期の病人向けのビールがあり、
アルコール度の強い濃色ビール「スタウト」に卵を入れた『エッグスタウト』が、
風邪薬として用いられることも。
不足する栄養は、ビタミンA、D、Eなど。
これらが豊富に含まれる食品をつまみに飲めば、栄養バランスは十分。




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2009.02.06 (Fri)

Before After

比較広告

競合する企業の製品や自社の旧商品とを比較し、
自社製品の優秀性を消費者へアピールする広告のこと。
直接他社の実名を出して比較する場合もあれば、
名前は伏せて暗に「こちらのほうが優れています」
というふうに比較する場合とある。
最近でよく見かけるのは、家電量販店などで
「他店でこの価格より安かったら値下げします」
といった類の広告。
広義で、このような広告も比較広告に入る。

日本では「比較広告」が話題になると「泥仕合になりかねない」
「日本人にはなじまない」、といった発言が出てくる。
そんな発言をするメーカーの発想の基本は、
よそがどう思うかという業界の横並びだ。
「消費者の利益」という発想はまったくない。
しかし比較広告の先進国アメリカでは多くの判決文を読むと、
比較広告は「消費者の利益」、という見方が定着している。
例えば比較相手を隠して「ブランドX」としたような比較では
消費者の利益にならない、
ちゃんとライバルの名前を出しなさい、といった判決さえある。

VISAは世界中でアメリカン・エキスプレスの2倍の場所で使えますよ
って広告があったけど 単純明快な比較広告。

これも比較広告なの?
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2009.02.04 (Wed)

腹イッパイ

1970年代からはじまった米の強制的な生産調整

この「減反」というのは、ひとことでいえばコメの過剰生産を防ぐ仕組みのこと。
国内のすべての田んぼでコメをつくると価格が大幅に下落してしまい、
農家の人たちがすごく困ってしまう。
そこで、それを避けるためにみんなでコメの生産を調整しようというのが減反

なぜみんなでコメをつくると価格が下がるのか。
その理由は、日本人の食生活の変化にあるといわれる。
むかしは日本人の食べものといえばコメで、
とくに戦後は食料不足もあって政府が農家からコメを高く買いあげていた。
そのためコメの生産量は増加したが、
一方で食生活も変わり、コメの消費量が減少

米は、大変栄養価に富んだ食品
お茶碗一杯分のお米には、約250kcalのエネルギーがあり
米に含まれる主な栄養成分は

炭水化物
タンパク質
カルシウム

マグネシウム
亜鉛
ビタミンB1
ビタミンB2
食物繊維


米を取り入れた食生活は、米自身が体に必要な栄養成分に
必要な栄養素がバランスよく含まれている優れた食品であるという点に加えて、
主食の米におかずを組み合わせることで更にバランスの取れたものになるというメリット


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